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第2回(2024/3/24)CoderDojo仙台若林立ち上げ活動記録

第2回(2024/3/24) CoderDojo仙台若林をプライベートで開催しました。

イベント概要

詳細

雑な個人の内部memoですが、悩んでいたのは伝わりそうなので、公開します。

開催後の振り返り

・Keep
  - 参加者
    + 事前申込の参加者が来てくれた。色んな人が来た
    + メンターさんに来ていただいた。
    + プライベート開催で開催者視点で必要なことがわかった。
  - プログラム
   + 自己紹介と成果発表(YKT)はよかったかも
     + 小さな子もできるようになってすごいと思った。
   + 大人からも、一言もらえたのはとてもよかった
     + 親が驚く姿をみたのは、感動した。こういうのがやってよかったと思うこと。メモしておけばよかった。。。
  - 運営
   + 市民センターへ減免申請を出すことが出来た。
   + Facebookページを準備出来た。
   + 保護者の視点でご意見をいただけた


・Problem & Try
  - なぜ新しくCoderDojoを立ち上げたのかについて発信が足りない
     - 自分の言葉にできていない
     − 保護者と会話して、やっとCoderDojoの良さが伝わった。
    →次のような内容を発信する 福島に6箇所あるのに、宮城県に2箇所しかない。塾がある場所は、そちらが選択肢になっている 塾でも、学校でもない、誰でも無償で仲間とともに、鍛錬する場所 塾よりいいところ、教えてもらうのではない。 学校でもない、やりたいことを極めるまですすめる   - 目指す参加人数を考えていなかった。
 ・目指す参加人数を考えていなかった。 
    →大人のメンターもほしい。ビジョンを作って共感してもらう 
  - 次回から一般募集を行うが参加があるか不安
  - メンターさんにおんぶにだっこ
    →今度、スクラッチのチュートリアルを行う。 ジュニアメンターの仕組みをつくって層を熱くする 
  - 申請が進まない
    →facebookなどでCoderDojoJapanに聞いてみる 
  - (メンターさん) 2年生以下ならねこにげではなく、ねこあるきからの非ゲーム作品作りにするべきだった


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